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純粋に喜ぶピーコックと
これで練習に身が入らず、ライブがおろそかになることを避けることができたモンドは
肩を抱き寄せながら喜んでいた


「まさか本当に優勝するとはね!おめでとうピーコック」

ガルは右手を腰に
そして左手で長い髪をかきあげながらピーコックをほめる

「おめでとう!ピーコック!」
「唯一の特技がなくならなくてよかったね!」

双子たちもピーコックに抱きついて
一緒に優勝を喜んでくれた


転んだオヤジも立ち上がってゴール
それから数時間後
星空マラソン大会参加者が全員ゴールを果たし
閉会式が行われた


「優勝ピーコック殿!」と呼ばれ
大会参加者全員が見守るなか、ピーコックは壇上に上がった

そこに上がった瞬間
ミス乙姫たちから祝福の言葉と
メダルが首にかけられ
大会開催者から賞状を授与された

そして待ちに待った賞品授与
この手に銘酒「乙姫」が手に入る!
ピーコックは喜びに震えていた

その時

空が急に暗くなった
輝いていた星も月も全部雲に隠れてしまったのだ



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3人の応援のおかげか
ピーコックの走る速度が上がった
だが、中年オヤジも負けていなかった
若者に負けてたまるか!元代表選手なめんな!というプライドが彼を走らせるのだ
お互い譲ることなく、あとわずかでゴールというところで
中年オヤジの姿が消えたのだ


そう、オヤジはパラキたちが投げたバナナの皮で転んだのだ
それもきれいに、軽やかに
まるでド○フのコントのように転んだのだ

ピーコックはそんなオヤジの様子に気づくことなく
ただゴールを目指して走り

そして一番にゴールテープを切ったのだった


「やたぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

ゴールをした瞬間
ピーコックは両手を挙げて歓喜の声を上げた


応援していたモンドたちもピーコックに駆けつける
走り切ったピーコックは駆けつけたモンドの体に倒れこんだ

「やったぞ!優勝した!!これであの銘酒は俺のものだ!!!」

「よかったなピーコック!」



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双子たちが10房目のバナナを食べ終わる頃に
デッドヒートを繰り広げている中年オヤジとピーコックの姿が見えてきた
両者一歩も譲らず、追い越しては追い抜かれと順位を競っていた


「ピーコック!なにをしているの!そんな禿おやじさっさと追い抜きなさい!!」

ガルは熱くなって応援席と路上を仕切っているロープをがんがん揺らし始める
警備員らがガルを止めに入るが
その警備員を蹴散らしてガルは路上に出て、ピーコックを応援した

「そうだ!頑張れピーコック!」
「そうだ!ここで負けたら取り柄がなくなる!」

双子も熱くなって
手に持っていたバナナの皮を路上に投げ捨てる始末だ

冷静に見えるモンドも気が気じゃなかった
レアものを手に入れられなかったピーコックのことを考えていたからだ
ピーコックは狙っていたものが手に入らないと
ほかのことに手がつかなくなり
最低でも1か月は引きずってしまうのだ
ライブ開催まであとわずかだというのに
こんなところで負けてしまい、アイテムが手に入らなかったらと思うと
モンドの応援にも熱がこもった

「ピーコック!お前のレアものがほしいという思いはそんなものなのか!」

普段は出さない大声を出して
モンドはピーコックに声援を送ったのだった



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その頃、ゴール間近の応援席には
モンドのほかにガルとパラキとキートンの姿もあった
口ではなんだかんだと言いながら
頑張る仲間を応援に来ていたのだ

「優勝するとしたらピーコックはもうすぐゴールに来るのよね?もし1番で来ないなら私は帰るわよ!足が疲れちゃうから」

「ピーコックが優勝するよガル様!」
「そうそう、ピーコックは足だけは速いんだよ!ガル様!」

足だけは速いとずいぶんな言われようだなとモンドは思う

「それにしてもまだやってこないね!ピーコック」
「待ちくたびれてお腹空いちゃったよ!」


双子はおなかをおさえながら、大げさに空腹を訴えるが
その手にはバナナがしっかりと握られていた
しかも、そのバナナはこの会場にきてもう10房目だ
いったいどれくらい食べれるのだろうか
モンドは双子の異常な食欲に少し身震いした



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さすが優勝すると豪語するだけあって
ピーコックはあっという間に集団を抜け
トップ争いに食い込んできた

ゴールまであとわずか
今、ピーコックはあの頭のさびしい中年オヤジと競っていた

元代表選手というのは嘘ではないようだ
ピーコックがどんなに間を詰めても彼はその差を開いてしまう
だが、彼も焦っていた
ピーコックが思った以上に速かったからだ
スタート前に馬鹿にした手前
彼はここで負けるわけにはいかなかった
ピーコックとの差を広げるために彼も最後の追い込みに入った



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ピーコックは多少気が短いところがある
熱い性格と言えばいいのだろうか
すぐに頭に熱がのぼりやすい
ここがマラソン会場じゃなければ
このオヤジを殴り倒していただろう


言い返してやろうと思ったその時に
スタートの合図であるピストルが鳴り響いて
全員が一斉に走り出した

少し出遅れたピーコックだったが
他に後れを取らないように夜の街を走り出した


ゴールは街を一周して、再びスタート地点に戻ってくる
会場である広場には、銘酒「乙姫」に合わせたのか
豪華な竜宮城が建てられている
大会1か月前には乙姫コンテストなるミスコンまで開催され
今回のマラソン大会に優勝した2人のミス乙姫も応援席に駆けつけている

さすがミスコン優勝者
スタイルも顔も文句のつけようがない
本当に美女である
優勝してあの2人に祝福されるのも悪くないなと
ピーコックは走りながらそんなことを思い
ニヤニヤしていた

そしてその乙姫の衣装を担当したのはバンド仲間のガルだった

ピーコックはガルにミスコンへ参加しないのか?と言ったことを思い出した
派手好きで注目されるのが好きな彼女だから
ミスコンなんて喜んで参加すると思ったからだ
だが、ピーコックの予想とは反しガルは

「私が優勝するのは目に見えて明らかじゃない?一般女性が輝ける場所を奪う趣味はないわ!」と高笑いしていた

どこまで自信過剰なのだろうか・・・
あぁ、でも優勝はしなかったかもしれない
なぜならアイシャドウが濃いからなぁと
ガルの顔を思い出して、にやけていた顔がもとに戻ってしまったピーコックであった



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いよいよ大会がスタートする
自分の位置について、最後にもう一度体をほぐしていると
隣にいる参加者から声をかけられた
そのほうを見ると、髪の毛がさびしい中年オヤジが
にやにや笑ってピーコックを見ていた
Tシャツには「美髪」と書かれている
どこに美しい髪があるのかと聞きたいが
どこに地雷が埋まっているかもわからないので
あえてその文字についてピーコックはスルーを決め込むことにした

「・・・・?なんすか?」

「いや、さっき君さぁ、優勝するのは俺とか言っていたじゃない?おかしくって」

「はぁ?」

「優勝するのは俺!こう見えてもおじさんねぇ、マラソンの代表選手だったんだよ?君みたいなチャラチャラした頭の若造がおじさんに勝てると思ったら大間違いだよ!」

そう言ってさらににやにやするオヤジに
ピーコックはだんだん腹が立ってきた



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ピーコックは体力に自信はある
短距離も長距離もそれなりに記録は出しているが
これだけの人数が集まると
さすがに優勝できるか不安になってくる

「おい、緊張しているのか?」

「・・・・・ばか!誰が緊張なんかするかよ!優勝は俺がするんだ!」

応援に来ていたモンドにそう言われ、思わず強がってしまったが
モンドに話しかけられたことによって、少しだけ緊張がほぐれる

「それより、お前今日は練習の日だろ!なんでここにいるんだよ!」

「ふ・・・・一番練習しなければならないお前がいないんだ、今日は練習は休みにしたよ」

「・・・・・っくそ!だったらしっかり応援しろよ!絶対優勝してやるからな!」

「その言葉、忘れるなよ?」


はたから見れば一言余計なモンドであるが
ピーコックはこんなモンドの励まし方が結構好きだ
頑張れ!と素直に応援されるのも悪くはないが
こうして緊張しているときはあえて遠まわしに応援されるほうが
ピーコックは気が楽になれた



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ピーコックは緊張していた
今日は街を挙げての大イベント「星空マラソン大会」の開催日である

星空マラソン大会は
夜にマラソン大会を行うという何とも変わった行事で
6月の満月の日に行われる


毎回大会の優勝賞品にはこだわりが見えるが
今回は特に力が入っていた
日本でもう5個しかない幻の銘酒「乙姫」が
優勝者に与えられるというのだ
そのせいか、例年にない参加者でスタート地点はあふれかえっていた

「それにしても・・・・モヒカンの奴が多いな・・・・」

右を向いても左を向いても
色とりどりのモヒカン姿の男性ばかりが目につく
Tシャツには「モヒカン町内会」と書かれている

「モヒカンばかりがいる町内会ってなんだ・・・・」

なんだか気持ちが悪いな・・・・と思っている間に
主催者の開会のあいさつが始まっていた
それと同時にピーコックに緊張が走る



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「しかし、そんなに珍しいものだけを集めてどうするんだ?その優勝賞品の酒だって、手に入れたって、どうせ飾っておくだけなんだろう?」

ガルにまとわりつく双子を遠い目で見ているピーコックに
モンドはため息交じりで聞いてきた


「手に入れることに意義があるんだよ!限定品だぞ?この世に数個しかないんだぞ?
それが自分のものになる、それが快感なんじゃないのか?」

「はぁ・・・・まったくそういうところは血筋なのかなぁ・・・」

「・・・?なに?」

「いや、なんでもない」

モンドは視線をそらして、椅子から立ち上がり
スティックを持ちドラムへ戻って行った
時計を見れば休憩し始めてから30分が経っていた

「うわっ!結構時間経ったな!ライブまで時間ねーし!練習するぞ!」

「相変わらず無駄に熱いわね、ピーコックは」

「早く終わってごはんー!」
「今日は肉―!」

「ふっ、そういうピーコックが一番間違えるからな、お前がしっかり練習しておけ」

「うるせー!そんじゃ1曲目から通してやるぞ!」

こうしてクロシメジブラザーズバンドは
メジャーデビューを目指して
使用時間いっぱいになるまで音楽を鳴らし続けるのであった



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「ガル様!ガル様!ピーコックに買ってあげないなら僕らに買って!」

「ガル様!ガル様!僕たちお酒はいらないからお肉が食べたい!!」

パラキとキートンが
ガルのそばで回りながらねだり始めた

この2人は双子で、バンドではギター担当
ガルには区別がつくらしいが
一卵性だから見た目はどっちがどっちか全くわからない


「さっきあなた方の身長よりも高いグラスに入ったパフェを食べたばかりでしょ?夕食はまだもう少し先よ!」

「えー!練習したらおなかが空きましたぁ」
「僕もおなかが空きましたぁ!!」


少し子供っぽい2人だが
これでもガルのボディーガードだ

最初は3人しかいなかったメンバーだが
ある日ガルが
「今日から私のボディーガード兼このバンドのギターとして採用したわ♪」と言って
この双子を連れてきた

ピーコックはなぜ、この双子がガルのボディーガードをしているのか
双子のボディガードとしての腕前もわからないが
いろんな組織や人から狙われているガルが
今日まで何ごともなく無事でいるのだから、この2人はちゃんと仕事をしているのだろう

ただ1つわかるのは
この双子のあごと歯が尋常じゃないくらい丈夫だと言うこと

前にガルの家にピーコックとモンドは招待されて、食事をご馳走になったとき
パラキとキートンの前に出たのは
ほぼ丸ごとと言っても過言ではないぶりとズワイガニの入った鍋
そしてそのほぼ丸ごとの魚介類をたった一口で食べる双子を目の当たりにしてから
ピーコックはこの双子のことが少し怖かった
何があってもかまれるようなことだけは避けたいと思っていた

ピーコックはただ思う
この3人の関係がどうであっても構わない
ギターの腕がもう少し上がればバンドとしてはありがたいと
食ってばかりいないでもう少しちゃんと練習してほしいものだと



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クロブラバンド★ピーコックの部屋で遊ぼう!

クロブラバンド、ピーコックの部屋を作ってみました。

最初、この画像をクリックしてください。

上の移動はテンキーの8、下の移動はテンキーの2、左の移動はテンキーの4、右の移動はテンキーの6で キャラクターが動きます。
スペースキー、Zキー、Xキーで何かしらのアクションが起こります。
※遊んでってくださいね(・▽・)/

ファンタジー小説 仮面シメジー

オリジナルキャラクタークロシメジ達がバンドを結成!”クロブラバンド”

バンドメンバー達がヒーローものに挑戦!仮面シメジーとは!?
シメジ達の活躍にこうご期待!

プロフィール

カッペリーニ・クロシメジ

Author:カッペリーニ・クロシメジ

こんにちは、管理人のクロシメジです。このたび、当サイトはオリジナル小説サイトへ生まれ変わりました!そこに至った経緯は以下の通りです。

元々このサイトはサクラサルさんのオリジナルキャラクターの応援をしていたのですが

管理人が、昔からヒーローものが好きで、「ヒーローが登場する小説を一度書いてみたいな~」と言ったら、書けばいいじゃない!とサクラサルさんに背中を押されたので、漫画とイラスト製作に忙しい毎日を過ごしている中、わがままに付き合ってもらうことになりました。

クロシメジはといいますとFlash製作に悪戦苦闘中の毎日を過ごしています。え!小説書くんじゃないの?という突っ込みはなしの方向でお願いします。

こんな二人で作った小説が「仮面シメジーJ(カケス)」です。書く人、編集と互いに変わってみたり、とにかく二人で作っています。

内容は、タイトルどおり仮面を被ったシメジが主人公なのですが、何か変な小説になりそうです。
シメジに髪の毛とか生えていますが個性だと思ってくれるとうれしいです(*^.^*)

小説、挿絵、Flashと得意分野を生かして楽しんでもらえるようなサイトにしていきたいと思っていますのでよろしくお願いします(・▽・)ノ

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